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オーディションのお知らせ
電劇&シノザキスタジオでは、来年3月公演の
出演者オーディションを実施いたします。
| 公演演目 | ミュージカル「ブンナよ、木からおりてこい」 | |
| 作品紹介 | 水上勉原作・小松幹生脚色・篠﨑光正演出 樋口康雄音楽・金森勢振付 三島由起子歌唱指導 |
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| 受賞歴 | 第34回芸術祭優秀賞 東京都優秀児童演劇選定優秀賞 厚生省児童福祉文化賞 |
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| 公演期間 | 2012年3月23日(金)~25日(日) | |
| 公演会場 | セシオン杉並ホール(杉並区梅里1-22-32) | |
| 公募役名 | 主役の子蛙 ブンナ役10歳~13歳(男女を問わず) その他すずめ役など15名公募6歳~15歳(男女を問わず) |
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| 応募要項 | 応募用紙 (シノザキシステムキッズホームページよりダウンロード) (2)写真A 上半身(Lサイズカラー) 写真B 全身(Lサイズカラー) (3)作文「出演したい理由」(400字) |
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| 書類提出 | (郵送のみ) 〒168-0072東京都杉並区高井戸東1-20-7 シノザキスタジオミュージカル 「ブンナよ、木からおりてこい」オーディション係 |
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| 応募締切 | 2011年11月30日(必着) | |
| 第一次書類審査結果 | 合格者には第二次審査日時および会場など郵送。 | |
| 第二次実技審査日(予定) | 2011年12月27日(火) | |
| 稽古予定 | 2012年1月より | |
お問い合わせは電話03-5374-8898またはFAX03-5374-8897迄
リーディング・ミュージカル 「やさしいライオン」
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チャリティーコンサート「プリンセス・ライブVOL.2」
このたびの東日本大震災により被災された方々に、心よりお見舞い申し上げます。
わたしたち電劇&シノザキスタジオは、被災された方々に義援金をお送りできるように、
チャリティーコンサートを行う事にしました。
リーディング・ミュージカルやさしいライオンの終演後に、シノザキ・システム・キッズの子どもたちを中心に
「プリンセス・ライブVOL.2」を上演しますので、ご支援のほどお願い申し上げます。
| 6月21日(火) | 19:00リーディング・ミュージカル「やさしいライオン」 20:00チャリティーコンサート「プリンセス・ライブVOL.2」 |
| 6月22日(水) | 19:00リーディング・ミュージカル「やさしいライオン」 20:00チャリティーコンサート「プリンセス・ライブVOL.2」 |
| 出演者 やさしいライオンの出演者たち チャリティーコンサートに賛同してくれた出演者たち 澤田真里愛/斉藤 真尋/蒲生 彩華/清水 詩音 /池戸 優音/黒瀬 空良/細野 侑璃/水内ほのか /上原 舞/手塚 麻結/松田 彩音 |
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| (チケットは3月22日(火)⇒6月21日(火)・3月23日(水)⇒6月22日(水)使用可) チケット料金:全席指定3,500円(チャリティーコンサートをご覧いただく場合募金をお願いします。チャリティーコンサートのみ入場する場合は全席指定1,500円。 |
原作:やなせたかし 脚色・作詞・演出:篠﨑光正 作曲・出演:三島由起子
世界こども舞台演劇祭にて、各国の演劇人から絶賛されたミュージカル、
「やさしいライオン」の再演が決定いたしました!「やさしいライオンの」出演者からは、
ミュージカル「アニー」のアニー役2名を始め、東宝ミュージカル「モーツアルト!」2名、
松竹「ジェーン・エア」2名、劇団四季「サウンドオブミュージック」その他、
多くの実力派子役を輩出しています。
子役キャスト
青柳まゆ 葦澤咲 吾妻真優 阿南萌実 池田莉々依 井上詩菜
伊藤かなえ 内田朋美 加藤ゆらら 斎藤夏奈 斉藤希美 島野結雨
豊岡咲貴 長池茉優 羽鳥来夏 望月ひまり 南川紘子 森田結海 山本美月
| 公演: | 2011年6月21日(火)19:00開演 2011年6月22日(水)19:00開演 |
| 会場: | セシオン杉並 ホールTEL03-3317-6611 (東京都杉並区梅里1-22-32) |
| チケット料金: | 全席指定3500円 |
| カンフェティー チケットセンター: |
0120―240―540 受付時間:平日10:00~18:00 |
カンフェティーチケットセンターでチケットをお申込みいただきますと、お近くの「セブンイレブン」で、すぐにチケットお受け取りいただけます。
代表は篠崎光正。篠崎光正が考案した「篠崎光正演技術」を実践に移し、ミュージカル作品、演劇作品を創作・演出している団体。
すぐれた演劇を創作し上演することを目的とする。演劇交流の場をつくり、そこから多くの若手演劇人を育てるべく協力し、社会への文化還元を実践する。
さらに演劇研究を追求し、演劇教育を含め研究書出版やDVD,VTR、CDを頒布し、多くの演劇愛好家を育成する。
1983年4月に劇団電劇を創設。9月法人化。